なんで伝わらないんだろう?
・話すことがうまく伝わらない
・これを教えるのは難しいな
・自分は口下手で…

商品の魅力があらわれない
・プレゼン大丈夫かな〜
・自社広告の内容が理解されない
・今使っている広告が不満…

まだ広告が出せる段階
じゃない。でも…
・開業前のプラン説明が多い
・開発段階から情報共有したい
・頭の中がまとまらない


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なかなか理解してもらえない
説明しても間違ってとらえられたり、納得していただけなかったり、とにかくなかなか理解してもらえない。
内容がややこしくて分かりにくいのかな〜?
専門的すぎて相手には難しい
業界的には当たり前の話なんだけど、基礎概念が伝わらなければ話も伝わらないよ。だいたい専門用語も多いし…。
実物がないのでイメージしにくい
うちはサービス業。
どういう流れでどうお客さまにメリットがあるのか理解されにくい。実体が見える商品ならともかく、うちのは見えないから…。

聴き手と話し手の頭の中の構造が違うので、
まぎれもなく知識や概念、思考の温度差があります。
お互いの頭の中の構造を、ほぼ同じカタチにする必要があります。
それをサポートするのが“図解”の役割です。

話し手と聴き手のコミュニケーション・ギャップを通訳!
全く立場の異なる人たちに説明すると、ほとんど伝わらない…。
基本的な頭の構造の違いが生むコミュニケーション・ギャップを、デザイン図解が“通訳”して仲介します。
対子ども、高齢者、外国人など、伝わりにくいお相手に
商品の市場をチェンジする時、新たな顧客層に
全く新しい概念を説明したい時に
自社技術が専門的すぎて、伝わりにくい時に
商品が目に見えないから、理解してもらいにくい
 …という業種に

■ 誰にでも分かりやすく
ややこしい、専門的、概念的…とにかく誰に説明しても理解してくれるように伝えたい。そんな時、図解のノウハウは大きな力になります。「説明する」ことと同じく、「理解する」ことにも大きなエネルギーが必要ですので、図で説明することは相手への配慮にもつながります。

■ 絵のもつ情報力を駆使
言葉は日本人同士でも伝わらないことがあります。逆に絵、ビジュアルなら、ほぼ全世界共通の認識が持てることがあります。デザイン図解は、絵の持つ情報力を最大限に生かしながらグラフィック化します。

■ たった一枚の資料づくりからでも
印刷物に限ったサービスではありませんので、パワーポイント、出力紙、PDFなど、あらゆる納品形態に対応します。「たった一枚の出力ペーパーだけでもいいんだけど…」そんな方も、お気軽にご相談ください。


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