頭の中が混とんとしているから手配できない
どうしよう…全く頭の中がまとまっていない。
考えれば考えるほど、深い森に入っていくようだ。
こんな状態では、とてもデザイナーに発注できない。
何をどう伝えるべきか分からない
自分の中ではビジネスプランは固まっている。
でも“他との差別化ポイント”とか聞かれても、何とも答えようがない。特長がないからデザインしてもらいようがない。
まだ未確定要素が多くて、手配できない
まだまだサービスプランの中で、未確定要素が多い。
おそらく、ちょっとずつ変わるだろう。かといって、いつ決まるかも分からない。
でも…説明するツールは欲しい。

図解のもう一つの魅力は、情報発信側のアタマの中が、スッキリ整理されることです。
頭の中がまとまっていなくても、図にしてみると課題も見えてくるし、
意外とまとまっていたりすることもあります。
そこに、デザインの魅力である“視点を変えてみる”ことで、
さらに特長を見出すことができるかもしれません。ぜひご相談を。

頭の中がまとまっていなくても…整理することから始まります。
図解のメリットは、頭の中が整理されること。デザインのメリットは“新たな視点”を見つけ出せること。
情報を整理して、隠れた自社の魅力を発見する…そんなお手伝いがデザイン図解の魅力です。
頭の中がモヤモヤしていて、頼みにくい…
自分の長所、特長がどうしても見出せない…
まだまだ未確定要素が多くて、注文しにくい…
まだまだ人に説明できる材料がない…
原稿がないから、印刷会社に断られた…

■ 頭の中を整理していきます
本来の図解の使い方は「人に分かりやすく伝える」という側面と、もう一つは「自分の思考を整理する」という側面があります。ですので、依頼主の頭の中がまとまっていなくても大丈夫。ヒアリング、デザイン提案から徐々に情報を整理していきましょう。

■ 「どうしよう」…からでもお気軽に
ああでもない、こうでもない…頭の中がまとまらなくて、デザインをどう注文したらいいか分からない。そんなお客さまに対してもデザイン図解は、情報を整理しながら、デザインの“視点”を投げかけることで、付加価値をしっかり見出して、表現していきます。

■ まずは一枚の紙からでも
デザイン図解は「媒体ありき」のサービスではありませんので、たった一枚の出力紙の依頼からでも対応いたします。まだまだ情報の変動が多いから…印刷するには早すぎるから…そんなお客さまも、まず「とりあえず」図解を作って、情報の基盤を作っておきましょう。


企画・制作・運営 アトリエ・カプリス Copyright (C) 2008-2010 Atelier Caprice. All Rights Reserved. 画像・情報等の無断使用はお断りします。