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■ 頭の中を整理していきます
本来の図解の使い方は「人に分かりやすく伝える」という側面と、もう一つは「自分の思考を整理する」という側面があります。ですので、依頼主の頭の中がまとまっていなくても大丈夫。ヒアリング、デザイン提案から徐々に情報を整理していきましょう。
■ 「どうしよう」…からでもお気軽に
ああでもない、こうでもない…頭の中がまとまらなくて、デザインをどう注文したらいいか分からない。そんなお客さまに対してもデザイン図解は、情報を整理しながら、デザインの“視点”を投げかけることで、付加価値をしっかり見出して、表現していきます。
■ まずは一枚の紙からでも
デザイン図解は「媒体ありき」のサービスではありませんので、たった一枚の出力紙の依頼からでも対応いたします。まだまだ情報の変動が多いから…印刷するには早すぎるから…そんなお客さまも、まず「とりあえず」図解を作って、情報の基盤を作っておきましょう。 |